薬用ブライトニングベース(美白BCクリーム)の特長
1. 美白有効成分トラネキサム酸を配合したピンクベージュのトーンアップベース
(BBクリームとCCクリームの中間をイメージ)
2. SPF28・PA++のUVカット効果試験済み
(紫外線吸収剤不使用のノンケミカル処方)
3. 美白美容液・乳液・クリーム・日焼け止め・化粧下地の5役対応可能なため
ナチュラル仕上がりがお好みならこれ1本でベースメイクを完了してもOK
4. 乳液のようにやわらかいクリーム
5. お好みの香りをつけることも可能
6. 無添加:パラベン・鉱物油・石油系界面活性剤・合成着色料(タール系色素)・紫外線吸収剤・エタノール
※香料無配合なら「表示指定成分」も無添加標榜可
- 効果・効能
- 美白、アクネ、肌荒れ予防 など
- 有効成分
-
トラネキサム酸
シミ部位の慢性微弱炎症状態に作用し、メラノサイトの活性化を抑制する作用があります。メラノサイトに対する直接的作用を有する他の美白有効成分とは異なる特性を有しています。
グリチルレチン酸ステアリル
優れた抗炎症作用をもち、皮膚炎症・かぶれ・肌荒れ・ニキビの予防や悪化防止などの目的で化粧品や医薬部外品に広く配合されています。
- その他 特長配合成分
- アルピニアカツマダイ種子エキス、サンシュユ果実エキス、メリッサエキス など
薬用ブライトニングベース(美白BCクリーム)の効果イメージ
機能① 美白+αスキンケア
機能② 日焼け止め
・日常生活に対応したSPF28・PA++
・ノンケミカル処方(紫外線吸収剤不使用)
機能③ 化粧下地(物理的効果)
・BBクリームとCCクリームの中間をイメージして開発したカバー力がありつつも透明感のある“素肌キレイ見せ”設計
・自然な血色にトーンアップしてくれる肌色補正作用
・皮膜形成剤配合で化粧崩れを防ぐロングラスティング作用
SPF・PA値データ取得済み
パッケージへの「SPF28・PA++」表記が可能
SPF・PA値はエビデンスとなるデータを取得していないと容器やパッケージ、広告などで訴求することができません。
ゼロからデータを取得する場合、試験費用とリードタイムが別途発生します。
本品は、ホシケミカルズがあらかじめSPF・PA値のデータを取得した処方のため、新たな手続きや申請をしなくても「SPF28・PA++」の表記が可能です。
ゼロからデータを取得する場合、試験費用とリードタイムが別途発生します。
本品は、ホシケミカルズがあらかじめSPF・PA値のデータを取得した処方のため、新たな手続きや申請をしなくても「SPF28・PA++」の表記が可能です。
無添加成分
パラベン・鉱物油・石油系界面活性剤・合成着色料(タール系色素)・紫外線吸収剤・エタノール
※香料無配合なら「表示指定成分」も無添加標榜可
よくある質問
医薬部外品の処方開発から、承認申請、製造までのサポートはしてもらえますか?
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はい、「薬用ブライトニングベース(美白BCクリーム)」のような医薬部外品も、処方開発はもちろん、煩雑な承認申請手続きから製造、品質管理までトータルでサポートいたします。
化粧品製造販売業の許可を持っていなくても、医薬部外品のOEMを依頼できますか?
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はい、可能です。「薬用ブライトニングベース(美白BCクリーム)」のような製品も、弊社グループが製造販売元となり、製品化から薬機法への対応まで一貫してサポートいたします。
「薬用ブライトニングベース(美白BCクリーム)」のような承認済み処方に、植物エキスなどを微量添加してオリジナリティを出すことは可能ですか?
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植物エキスなどの追加配合はできませんが、処方によっては、お好みの香りをつけてカスタマイズが可能な場合がございます。対応可否は処方ごとに異なりますため、恐れ入りますが個別にお問い合わせください。
承認済みの既存処方(汎用処方)を活用して、スピーディに医薬部外品を立ち上げることは可能ですか?
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はい、「薬用ブライトニングベース(美白BCクリーム)」のような、すでに承認を取得している弊社の処方を活用することで、開発期間や費用を抑えて迅速に製品化することが可能です。
「薬用ブライトニングベース(美白BCクリーム)」のほか、男性向けの薬用メイクアップのOEM開発・製造もできますか?
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はい、男性の肌の特徴や色に合わせつつ、ニキビ予防などのスキンケア効果を持たせた製品の開発が可能です。